忙しく働く30代・40代のための結婚相談所Aira Marie
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Double Counselor

男女ふたりで、
40代の婚活に伴走します。

女性カウンセラーと、男性カウンセラー。
ふたつの視点があるから、「なんとなくうまくいかない」
「確実に前へ進む」に変わります。

結婚相談所 Aira Marie のカウンセリング風景

なぜ、男女ふたりなのか

40代の婚活でいちばん時間を奪うのは、
相手の本音が分からないまま迷う時間です。

「悪くはなかったけれど、次に進んでいいのか分からない」「返信の間隔が空いた。これは脈がないのか」——40代の婚活では、こうした場面で立ち止まる時間が積み重なります。20代のように、何度でもやり直せる時間があるわけではありません。

カウンセラーがひとりだと、どうしても自分と同じ性別の見方に寄ります。女性には女性の、男性には男性の常識があり、それが相手にはまったく違って伝わっていることも珍しくありません。

Aira Marie が男女2名体制をとっているのは、このズレを、その場で埋めるためです。異性のカウンセラーに「これ、男性はどう受け取りますか」と直接聞ける。それだけで、迷う時間は大きく減ります。

感情に寄り添う人

不安や迷いを言葉にして整理し、あなたらしさを見失わないように支えます。

戦略を描く人

データと男性心理から、次の一手と「今は捨てていいこと」を示します。

この両輪があって、はじめて
婚活は前に進みます。

女性カウンセラー

代表カウンセラー 山内 沙織
山内 沙織 代表カウンセラー

私自身も40代です。うまくいかないたびに自信をなくす感覚も、周りと比べて焦る気持ちも、通ってきた道です。だからこそ、気持ちを置き去りにしないまま、迷いを一つずつ整理していくことを大切にしています。

婚活の不安や迷いの整理 服装・メイク・写真のアドバイス 女性目線で見た男性心理 自分らしさを活かす婚活設計 LINE・会話内容の相談 プロポーズまでのサポート

男性カウンセラー

男性カウンセラー 橘 智尋
橘 智尋 男性カウンセラー

男性が何を考え、どこで気持ちが動くのか。そこは推測ではなく、男性本人に聞くのがいちばん早いと考えています。心理学と経営学の考え方を使い、感情とデータの両面から「次に何をするか」「何を手放すか」を具体的にお伝えします。

男性心理と本音の解説 お見合い相手ごとのプロファイリング デートのお店選び・予約サポート データと感情を組み合わせた判断 「何を捨てるか」の優先順位づけ 交際中の連絡の取り方

こんなとき、ふたり体制が効きます

悪い人ではないけれど、次に進む決め手がない

女性カウンセラーが、あなたが本当に引っかかっている点を言葉にします。そのうえで男性カウンセラーが、相手の言動から見える意図を解説します。感覚ではなく理由で判断できるようになります。

連絡の間隔が空いた。脈がないのでしょうか

同じ状況でも、男性側の事情はいくつも考えられます。男性カウンセラーが本音の部分を説明し、どう返すか、あるいは待つかまで一緒に決めます。

仕事が忙しく、婚活に割ける時間がない

限られた時間で成果を出すには、やらないことを決める必要があります。お見合いアナリティクスの数値をもとに、いま集中すべきところだけに絞り込みます。

年齢のことを、正直に相談できる相手がいない

40代の婚活には、40代にしか分からない事情があります。経験を重ねたカウンセラーだからこそ、遠慮のいらない話ができます。

ひとりで抱えていた判断を、
ふたりに預けてみてください。

無料相談は約60分。オンラインでも承ります。その場でのご入会はお願いしていません。

相談内容は外部に共有されません。ご希望があれば、女性カウンセラーのみでの面談も可能です。

30代の方へ

30代の方には、恋愛の学びから始める 恋育LABO をご用意しています。

Aira Marie は、忙しく働く30代・40代のための結婚相談所です。同じ男女ダブルカウンセラー体制で、年代に合わせた進め方でサポートします。

恋育LABO のカウンセラー紹介を見る →
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